ちいさな森

ぶよっこりーの頭の中

若者の積立投資の認知度が低い・・・?

ゴールデンウィーク中の新聞でふと目についた記事。 積立投資の認知度が若者の中で低いそうです。 積立投資の年代別認知度 若者の中で・・・? 低い・・・? いや。これ見る限り、40代も60代もそんな大差ないように感じます。

ブンブンどりむの入学特別準備号が届きました。

ブンブンどりむの入学準備号が届きました(4月1日)。 3月末に申し込んだので、準備号が4月になってしまったのは残念ですが、とてもテンションが上がっています。

どんぐり問題を始めましたが、どう進めたらいいのか行き詰まっています。

どんぐり問題って聞いたことはありますか? 式を立てるのではなく、絵を描いて問題を解くといったものです。 なんとなくずっと気になっていて、けれども、問題が年長からなので「まだいいや」と思っていたら、なんと5歳からOKらしく、慌てて購入しました。 …

統計を学ぶメリットと入門方法について。

統計の本 統計と聞くと何を浮かべますか?最近だと、統計不正でしょうか・・・。 近年話に登ることが多いAI(人工知能)にも統計が大きく関係しています。 何かと注目されることが多い統計ですが、これからの時代の必須スキルになることは間違いなさそうです…

リアルの世界でもかなりみんな勉強させていたわ。

以前、色々な人のブログの中で子どもたちがかなり優秀で驚いてしまったというような話をしたような気がしますが、それでも、「それって一部の人でしょ〜」と思っていました。特に都会の中学受験組。 こちらの田舎では、いいところ、学研、くもん、幼児塾。習…

公文は高校生になってから。英会話は話せるようになってから。

タイトルの通り、公文は高校生あたりで役に立ちそう、英会話は話せるようになってから行くとコスパがいいよ、という話です。

賢くなるパズル掛け算編入りました。

親子でハマっている賢くなるパズルの計算編ですが、最近私上級編終了。 娘初級終了なるも、中級に手が出ずで(怒りそうで怖くて出してないだけ)、掛け算編に突入しました。 賢くなるパズル かけ算 初級 (宮本算数教室の教材) 作者: 宮本哲也 出版社/メーカ…

阪神タイガース漢字ドリルは完全ギャグ。

某阪神ファンより阪神タイガース漢字ドリルがプレゼントされました。 阪神タイガースかん字ドリル 小学1年生 作者: PHP研究所 出版社/メーカー: PHP研究所 発売日: 2019/03/15 メディア: 単行本 この商品を含むブログを見る 以前書店で見かけたときに夫と「…

小学一年生Z会4月号の良い点・少しどうなんだろうと思うところ。

Z会四月号 首を長くして待っていたZ会小学生講座が届きました(3/29)。 ベネッセのチャレンジ1年生が届いたのは、もう遥か遠く。三月の頭くらいだったので、無事四月号は終了し、赤ペン先生も提出し(未返却)、退会の手続きをとりました。さよならコラ…

中学受験の勉強させないことにする

私たちが住んでいる地域では、中学受験といっても、ほとんど選択肢はありません。せいぜい3校程度。わざわざ選ぶ価値があるところはあるのか、ないのか。 昔、近所の女の子がいじめに遭い私立中学に行きましたが、そうじゃない場合には、敢えて私立を選ぶ理…

捨てる勇気

ブログを読んでも、本棚を眺めても思うことですが、ここ2ヶ月くらいドリルとか買い過ぎだなあ・・・。 最近知育(むしろ勉強?)に目覚めてしまったので、ついつい「あれもこれも」となってしまい、ドリル系をたくさん買い過ぎた気がします。本当は、もう少…

七田式のドリルを見て、心が揺れる。

七田式って聞いたことありますか?教育熱心な人なら聞いたことがあるのではないでしょうか。 私が知ったのは娘が5歳を超えたころでしたが・・・。 我が家は、娘が5歳になるまでは「健康第一」と考え、教育的なことはしてこなかったので、七田式プリントな…

きらめき算数脳を始めました。親がうろたえています。

最近、きらめき算数脳を始めました。 入学準備と書いてあるので、「ちょうど今だ!」と思い、即買い。 きらめき算数脳 入学準備~小学1年生 かず・りょう (サピックスブックス) 作者: サピックス小学部 出版社/メーカー: 主婦と生活社 発売日: 2014/08/01 メ…

公文をさせない理由。

時折、ママ友との間で「習い事どうする(どうしている)?」という話になります。 よく聞くのが、水泳、ピアノ、そして公文。 公文やっている人多いですよね。 近所に2件ほどあり、アクセスも良いので、近所の人はみんな気になる習い事のようです。

30過ぎてからのTOEIC800点。超苦手な英語をなんとかする方法。

NHKの英語 私は英語が全然できませんでした。 そこそこお勉強はできる性質だったのですが、中学生のとき、英語の授業で発音を先生とクラスの皆に笑われてしまい、挫折。そこからは「英語なんてやるものか」精神で過ごしたため、高校・大学と全く克服できず、…

教育本はいっぱいあるけれど、絶対読んで損がないのはこの一冊だけ。

先日佐藤ママの本に大きく感銘を受けたという話をしました。 佐藤ママの子育てバイブル 三男一女東大理III合格! 学びの黄金ルール42 作者: 佐藤亮子 出版社/メーカー: 朝日新聞出版 発売日: 2018/07/20 メディア: 単行本 この商品を含むブログを見る

佐藤ママの本をついに手にとってしまいました。

名前を聞いたことはありました。 子ども4人を東大理3に行かせた佐藤ママ。 けれど、今まで本を読もうと思ったことはなかったんですね。 少し知っていたことといえば、子どもを公文に1歳の時から行かせている、といったようなエピソード。 この時点で、「…

チャレンジ1年生四月だけ先取り!! これで3400円は安いと思う。

チャレンジ1年生の豪華付録に目がくらみ、四月だけ先取りすることにしました。 届きました。 ジャン!! チャレンジ1年生 四月号 めちゃくちゃすごい・・・。 豪華・・・。 こんなにテンションが上がったのは、いつぶりでしょう・・・。 私が盛り上がりす…

先取りすると子どもの楽しみを奪う? それでも先取りをする理由。

先日Z会の先取りを決めたという報告をしたばかりですが、少しだけ気になることをまとめておきます。

Z会を一年先取りして、年長の時に1年生のものを取ることにしました。

「先取りどうしよう」と悩み続けたのですが、最終的には、Z会の1年先取りで落ち着く・・・ことにしました。親がブレてはいけないのですが、少しだけモヤモヤするところも残っています。 書くと覚悟が決まるので、備忘録的に書き残しておこうと思います。

プログラミングができる人はプログラミング教室についてどう思っているか。

最近ロボット教室に行かせている、という話をよく耳にするようになりました。 小学校のプログラミング授業必修化もあって、子どもにプログラミングをさせたいと考えている人が多いように感じます。

附属小に少し興味が出てきました。

最近附属小進学に興味が出てきました。 というのは、きちんと話を色々とまとめた結果、思っていたのとは違う(いい意味で)ので、それなら行かせてみたいなあ、と思ったからです。 今までは漠然と、附属小には自他共に認める”頭のいい子”がいくと考えていま…

学資保険では足りないので投資もしています。

子どもの学費ってどう準備していますか? 私は娘が生まれた時に学資保険をスタートさせましたが、一年ほど前から投資も始めました。 もし娘が一番近い圏内の国立大学に進学した場合には、4年間で242万5200円が必要となります。学資保険でそれだけの…

そこに到るまでに何をしてきたかを教えて欲しいよね。

アマゾンレビューとかで、うちの子が解けないようなパズルやドリルに対して「5歳の子が解けました」とか書いていることがあります。 それを見ると「そこに到るまでに何に取り組んできたかを知りたいなあ」と思うのは私だけでしょうか。 今までに完全放置で…

天才脳ドリル、空間把握はハマらなかった・・・。

先日、天才脳ドリルが楽しくて一日で終わってしまったという話をしましたが、空間把握の方はハマりませんでした・・・。 天才脳ドリル 空間把握 入門: 考える力を伸ばすパズル道場の秘伝公開! 作者: 山下善徳,橋本龍吾 出版社/メーカー: 増進堂受験研究社 発…

四角わけパズルに挑戦。やっぱり九九が先かな。。

四角わけパズルって知っていますか? こんなやつです。 四角わけ

天才脳ドリルが楽しかった。

今日、ふと立ち寄った書店でこんなドリルを発見しました。 天才脳ドリル。 天才脳ドリル 仮説思考 入門: 考える力を伸ばすパズル道場の秘伝公開! 作者: 山下善徳,橋本龍吾 出版社/メーカー: 増進堂受験研究社 発売日: 2014/03/22 メディア: 単行本 この商品…

キャッシュレス社会になるなら金を買う。

ペイペイ(PayPay)、使いましたか? 私は使っていません。新しいものにはすぐに飛びつく人だと認知されているのか、周りの人に「ペイペイってなに? お得なの? どうやって使うの?」と質問ぜめにされましたが、私ペイペイ使ってません。

ベネッセの戦略がすごいなって話

年中でこどもチャレンジを解約した娘。 しまじろうに対する未練は当然ありましたが、これ以上おもちゃが増えてもなあという気持ちや、今自分で好きなことを見つけて取り組んでいる娘を見ていると、毎月ペースを乱しにくるしまじろうがちょっと邪魔だなあ、と…

あまり遺伝って気にしてない・・・。

私には、高学歴な友人がいます。 いや、友人じゃなくてフレネミーです。(friend + enemy) 彼女はとにかく自慢話が大好き(最近だとマウンティングっていうのかな)。 毎日一回は自慢をしないと気が済まないのかな、って思っています。